テーマ:赤城山

鍬柄山

鈴ヶ岳を下山してオオダルまで戻り、そこから新坂平まで下山する。 地図上の等高線では最初の急登を除けば平坦なコースに見える。 ちょうど平坦な道に差し掛かったところだった。 しかし予測を裏切るかのように登りは続いた。 周囲の樹林を見回すと高い場所がない。 どこかの山頂ではないかと思われる場所…
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鈴ヶ岳

黒檜山、駒ヶ岳を登りキャンプも楽しんだので帰ってもいいのだが、時間があるのでもう一山登りたい。 地蔵岳、長七郎山、鈴ヶ岳が候補としてあるが、最も登る意欲を掻き立てる山は鈴ヶ岳であった。 もちろんコースなどは事前に準備していた。 沼尻から車道を登り2つの分かれ道を感を頼りに選択した。 登山口は見つからず半ば諦めかけてい…
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県営赤城山キャンプ場

黒檜山登山口から赤城山キャンプ場へ向う道は正面だった。 写真を撮ろうとしたらバイクの爆音が近づいてきた。 キャンプ場への道を歩く。 大沼湖畔が見える場所だと思っていたが、湖は現れず。 人の気配がしてきた。キャンプ場に到着し…
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黒檜山

目の前に立ちはだかる山が黒檜山であることが信じられない。 予定コースタイムから換算すると恐ろしく遠いのだ。従って他の山に違いないと思っていた。 段々と近づいてくる。 あの山が迫ってくる。 だが、黒檜山では、ない。 オオダルミと呼ばれる場所を通過した。 オオダルミ…
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駒ヶ岳

梅雨の時期に山へ行くチャンスが3回あった。 休日の天気予報を虎視眈々と狙っていたのだが、いずれも失敗した。 一度目は寝坊、二度目も寝坊、三度目は早朝に最寄駅まで行って合羽を忘れたことに気付いて引き返した。 そして、四度目のチャンスが訪れた。 関越交通バスは間もなく富士見温泉へ到着する。赤城山へ行く乗客は乗り換えな…
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